のと鉄道 ミャンマーへ?

昨日、今日ととても良い天気ですね。特に今日は日中の気温が16℃にもなるとの予想です。立春が過ぎたとはいえちょっと異常すぎますね。
 さて、2月3日の北国新聞でのと鉄道で使用されていた車両がミャンマーで走っているとの記事が掲載されていました。

 ミャンマーってどこ?勿論アジアの中の一カ国で、
以前は、ビルマと呼ばれていた国で有名なアウン・サン・スー・チー女史政府当局に自宅軟禁下に置かれている所です。

 リユースと言うことでは、大変価値のある大切なことだと思いますが、逆に言えばまだ使える車両を処分し、新しい車両を購入して赤字の数字を増やし廃線に追い打ちを掛ける操作をしたと言うことでしょうか?

決して批判を煽っているわけではないのですが、やはり“能登は優しや土までも”と言われる所以があるからでしょうか、能登の人は本当に純情なのでしょうね。

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